前田義和君・国体優勝祝賀会
昨日は、私のいとこの前田義和君の祝賀会がありましたので、私も参加してきました。
前田義和君は鹿屋体育大学の3年生で、先日の岡山国体自転車競技スプリントで見事優勝を遂げました。
いままで高校生の時に国体で4位入賞。大学に入ってからは準優勝を何度か経験していますが、悲願の日本一の座をおかやま国体で勝ち取りました。
この祝賀会では、大勢の方々が参加してくださって、義和君を激励してくださいました。私は彼に「祖父を亡くして3年になるが、一族として、こんなに嬉しいことはなかった。亡き祖父も喜んでいるだろう」と伝えました。
式の最後に、義和君が「北京オリンピック、世界選手権にむけて邁進したていきたい」と今後の抱負を述べました。これからプロテストも控え、ますます過酷な世界で戦わなければなりません。そのプレッシャーは相当なものでしょう。
故郷のみなさんの応援を心に、家族の応援を心に、自分に負けることなく活躍して頂きたいと願うばかりです。
伸び盛りの21歳。
奄美の期待を背に、活躍して欲しいです。
前田義和君は鹿屋体育大学の3年生で、先日の岡山国体自転車競技スプリントで見事優勝を遂げました。
いままで高校生の時に国体で4位入賞。大学に入ってからは準優勝を何度か経験していますが、悲願の日本一の座をおかやま国体で勝ち取りました。
この祝賀会では、大勢の方々が参加してくださって、義和君を激励してくださいました。私は彼に「祖父を亡くして3年になるが、一族として、こんなに嬉しいことはなかった。亡き祖父も喜んでいるだろう」と伝えました。
式の最後に、義和君が「北京オリンピック、世界選手権にむけて邁進したていきたい」と今後の抱負を述べました。これからプロテストも控え、ますます過酷な世界で戦わなければなりません。そのプレッシャーは相当なものでしょう。
故郷のみなさんの応援を心に、家族の応援を心に、自分に負けることなく活躍して頂きたいと願うばかりです。
伸び盛りの21歳。
奄美の期待を背に、活躍して欲しいです。

