2005年07月21日

エキサイティングな出会い


 本日、待ち焦がれていた屋宮先生にお会いできました。

 波長があうというか、思考が同じ道筋をたどるので、先生がお話になること(伝えたいこと)が、その先まで、びりびりと感じました(^○^)

 エキサイティングでした。
 奄美大島に、このような人物がいらっしゃるという事。

 たまらないですよね。
 どのように表現すれば、良いでしょうか。


 たとえば、ロビンソン・クルーソーのように無人島に居て、あるとき、近くを航行する船の煙を見かけたようなもの。といえば、おおげさかな。


 自分を隠さない勇気。
 そこにたどり着くまでの葛藤。
 そして、明日を目指していくこと。


 う〜ん。
 これから構想を練りましょう。
 夢を語りたいものです!



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