エキサイティングな出会い
本日、待ち焦がれていた屋宮先生にお会いできました。
波長があうというか、思考が同じ道筋をたどるので、先生がお話になること(伝えたいこと)が、その先まで、びりびりと感じました(^○^)
エキサイティングでした。
奄美大島に、このような人物がいらっしゃるという事。
たまらないですよね。
どのように表現すれば、良いでしょうか。
たとえば、ロビンソン・クルーソーのように無人島に居て、あるとき、近くを航行する船の煙を見かけたようなもの。といえば、おおげさかな。
自分を隠さない勇気。
そこにたどり着くまでの葛藤。
そして、明日を目指していくこと。
う〜ん。
これから構想を練りましょう。
夢を語りたいものです!
いつも有難うございます!
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